ブラックokのキャッシングには危険がないのか?

自分で言うのも恥ずかしいのですが、いわゆるブラックです。去年、多重債務から逃れられず、最後には自己破産を選択しました。そんな状態でお聞きするのもはばかられるのですが、妻に最近子宮がんが見つかり、検査や治療にとにかくお金がかかります。保険でカバーできる部分もあるのですが、いずれにしても、まずは治療費を支払う必要があり、キャッシングに再び手をだすしかないのかな、と思っている今日このごろです。ブラックOKとしている会社はいろいろと目にしますが、ほとんどがヤミ金と言われています。もし、すべてがヤミ金だとするなら、手を出すのはやめたほうが良いと思うのですが、中には大丈夫なものもあるのではないかと思っています。ブラックOKのキャッシングの危険性について教えていただけないでしょうか?

ブラックOKがすべて危険というわけではないが、やはり慎重に

ブラックOKと言われている会社の多くがヤミ金というのは確かに間違いないことです。なぜなら、一般的にブラックの人は大手の消費者金融や銀行からは借りる道が絶たれてしまうので、闇金融にとっては格好の餌食となりやすいのです。

かといって、すべてのブラックOKの金融がヤミ金かというと、そういうわけでもありません。中には良心的な消費者金融もあります。それを見分けるには基本的なことですが、きちんとその会社の登録番号をチェックすること。そして、もうひとつの目安は金利が利息制限法の範囲内か、ということです。ヤミ金の場合はろくにこちらの事情もきかず、即金でお金を貸してくれるのですが、金利が10日で1割とか3割とかめちゃくちゃです。こうしたことを基準に慎重に選ぶようにしてください。

キャッシングでブラックok希望であれば街金を利用しよう

ブラックokのキャッシングについてですが、実は消費者金融や銀行ではNGとなっていることが多いです。多分、ブラックリストに入ってしまっている人はすでに経験がある人も多いでしょう。というのも、信用情報機関に加盟している業者では、ブラックリストについて信用情報の開示ができるようになっているからです。信用情報の開示ができる場合には、現在ブラックリストになっているかどうかが明確にわかります。

また、現代では大手の銀行の場合には、「ちょっとした遅延程度」であっても事故記録として記録されているようであれば、お金を貸さないようにしている銀行が増えてきています。なので、金額を少なくして契約をされても銀行ではカードローンの契約が組めません。次に、消費者金融についてですが、消費者金融ではブラックリストでも借りることが可能となっているケースもありますが、10万円前後とかなり低いケースが多いです。

なので、そのようなブラックリストで悩んでいる人は、「街金(ブラックokのキャッシング)」を利用するようにしましょう。街金がどうしてブラックokのキャッシングとなっているのかというと、そもそも街金では独自の審査を行っているからです。また、どのような相手でもokとなっているのではなく、例えば、「地域限定」であったり「担保・保証人を付けれる」ケースのみで、ブラックokのキャッシングをされているケースが多いです。ただ、最初から50万円以上でも可能となっているのは、現状では街金くらいとなっているのが現実であったりもします。

私はこんな理由で借りました!

キャッシングで豪華ディナー

たまには豪華ディナー食べたいよねって話になったけどそんな金がすぐに準備できるわけじゃない。分割なら何とかなるんだけどなって思ったら、キャッシングでも良いんじゃねってなったんだよね。

キャッシングは利息がかかるけど一括でディナー代使うっていうより現実的だし結果的に精神面で得する気がする。キャッシングは一回きりじゃなくて契約期間なら好きな時に利用出来るしね。損ではないよ。

ディナー代でキャッシングできるのか不安だったけど、目的を言う必要なかったから問題なかった。好きなタイミングで好きな金額を自由に借りれるっていうのが一番良かった。これからもちょっと贅沢したい時に使わせてもらうよ。

不安はすぐに払拭されました!

友達の家の新築祝い、ちょっと盛大にお祝いしてあげたいと思ったのですが、ここ最近、ちょこちょことお金が必要で、正直、あんまりお金に余裕が無かったんですね(泣笑)。

その時に思い付いたのが、以前、ネットで見たことがあるキャッシング会社のことでした。検索してみるとネットだけで簡単に申し込む事が出来、とても簡単にキャッシングが出来るという内容でした。ちょっと不安ではあったのですが、申し込んでみることにしたんです。するとすぐに不安は消し去りました!

あっという間の審査と共にすぐにお金が振り込まれたんです!これで新築祝いをしてあげる事が出来ます!

憧れだった高級時計を手にできた

私の父は、家族よりも仕事よりもとにかく時計が大好きという変人だった。出張が入るたび、休みになるたびあちこちの古道具屋へ顔を出し、やれなんとか言うメーカーの限定品が手に入っただの言っていた記憶しかない。

子どもだった私はそんな父のことが余り好きではなかったが、気がつけば当時の父の年齢に近づいた今、どうにもこうにも腕時計にハマりだしている。

さすがに生活と時計を天秤にかけて時計を取るほど進行していないのだが、欲しい。どうしても憧れの高級時計が欲しい。迷ったあげく、一度きりの贅沢だ、と自分に言い聞かせてネットでキャッシングを申し込んだ。受け取ったお金を持って店に走り、今は憧れの時計が私の左腕で鈍く輝いている。

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